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ユニクロ「無料下着」のために長蛇の列…徐敬徳氏「日本がどれほど嘲笑していることか」                                          


韓国誠信(ソンシン)女子大学の徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授がユニクロ店舗前の長い行列光景を撮影した写真を掲載しながら「最小限の自尊心だけは守ってほしい」と残念な気持ちを表わした。

日本の輸出規制で不買運動ターゲットになったユニクロは、最近15周年記念感謝イベントで代表商品である「ヒートテック」(発熱下着)を無料で贈呈するイベントを実施した。業界によると、ユニクロが準備したヒートテックの物量10万枚はイベントが始まった15日直後の週末である16~17日間に多くの客が押し寄せて品切れになったと伝えられた。

これについて徐教授は19日、フェイスブックに「先週末、あるユニクロ店舗前で、下着を先着順に進呈するという言葉に長い列を作っている様子」としながら、これに関連して情報提供を受けた写真を掲載した。

続いて「無料贈呈する発熱下着はサイズや色を選ぶことができないのに顧客は徐々に増えていったという」とし「もちろん不買運動は絶対強要できるものではない。個人の選択を尊重するが、もう一度考え直してほしい」と話した。

徐教授は「不買運動の序盤にユニクロの日本役員が『韓国の不買運動は長く続かない』と韓国人を蔑むような発言をした。以前は戦犯旗である旭日旗をTシャツにプリントして販売もした」とし「このような会社が無料だといって配布する下着を絶対に手に入れなければならなかったのか。この状況をめぐり、日本右翼や言論ではまたどれほど嘲笑していることか」と付け加えた。


【ニュース提供】中央日報日本語版

2019/11/21

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