<トッピクス>

・嵐、『月刊テレビジョン』連載最終回

・EXILE&三代目年越しライブ ABEMA配信

・乃木坂46関連「写真集」年間TOP10に7作

・『鬼滅の刃』国内の歴代興収2位 275億円

・ドラえもん映画主題歌 菅田将暉「虹」MV

都道府県
市区町村
-----
性別
年齢
キーワード

上記エリアを設定後、検索したいコンテンツを下記よりお選び下さい

エンタメ&ニュース
出会い
アンケート調査&結果
楽天 YouTube Gguide 食べログ Twitter FaceBook instagram Gmail

映画「鬼滅の刃」が台湾でも大ヒット 公開10日で約10億円のヒットに地元紙が異例特集

映画「鬼滅の刃」が台湾でも大ヒット 公開10日で約10億円のヒットに地元紙が異例特集                                         

映画「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」が、日本国内で8日までの24日間での興行収入204億8361万1650円、観客動員1537万3943人をそれぞれ記録。204億円突破で、早くも歴代興行収入5位となった。一方、海外でも快進撃を見せており、台湾では公開10日間で2億7000万台湾ドル(約10億円)の興行収入を記録。地元メディアは「なぜ、ドラゴンボールやワンピースよりも人気なのか」と異例の特集を組んでいる。

「10日で興行収入2億7000万! なぜ、鬼滅の刃はドラゴンボールやワンピースよりも人気となったのか」とのタイトルで特集したのは台湾誌「今周刊」だった。日本国内で200億円を突破したメガヒット映画の人気ぶりを、特集では注目している。

「10代向けの漫画が2016年に連載開始となり、終了した。しかし、果てしない鬼との戦いがいまだに日本と台湾中を席巻している。なぜ、多くの台湾と日本の少年少女たちが熱狂するのか」

 記事ではこう報じている。日本では原作漫画が日本漫画史上最速の1億部突破を果たした現象についても注目。「ワンピースやドラゴンボールを超えた。一層すばらしいことは現在の鬼滅の刃の漫画は22巻に到達したが、10月の漫画売り上げランキングで1位から22位まで独占した」と振り返っている。

 10月30日に劇場版が封切りとなった台湾でも大ブームだという...


続きは詳細ページへ

【ニュース提供】ENCOUNT

キーワード:【エンタメ】

copyright froteir-community