<トッピクス>

・若者が期待する「政党」1位は自由民主党

・韓国 選手団に「福島産食べるな」

・反日横断幕の撤去後に…次は垂れ幕掲げる

・蓮舫氏 西村氏発言をツイッター貼り付け批判

・処理水反対の韓国市民 五輪開催で日本政府批判

・韓国 東京五輪の福島産ブーケに放射能を懸念

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Hey! Say! JUMP、フルCGアバターが“マッスルダンス” 「ネガティブファイター」PV公開

Hey! Say! JUMP、フルCGアバターが“マッスルダンス” 「ネガティブファイター」PV公開                                                                                                                                                            


人気グループ・Hey! Say! JUMPの新曲「ネガティブファイター」(5月12日発売)のプロモーションビデオ(PV)が8日、解禁された。作詞作曲をうじたまい、ダンス振付が『新しい学校のリーダーズ』と、TikTokで活躍するクリエイター・アーティストとのコラボレーションが実現。このほど、公開されたPVはその強烈なインパクトが早くも話題を呼んでいる。

 有岡大貴主演による日本テレビ“シンドラ”枠『探偵☆星鴨』主題歌である同曲は『ネガティブだっていいじゃない、泣き虫人生大いに結構。ありのままで飛び跳ねて、みんなで歌おう!』というメッセージが詰め込まれた“最強のネガティブ讃歌”である。

 そのPVは、フルCGのネオアバターで全編構成された異色作。最新のCG技術によって生み出されたアバターHey! Say! JUMPが、新しい学校のリーダーズ振付の“マッスルダンス”を、元気よく踊る映像は、かわいらしくもどこかシュールな、非常に癖になるPVに仕上がった。

 国内ではまだあまり例を見ない斬新な映像を手掛けたのは、デジタルキャラクターのプロデュースを行うクリエイティブチームNAG(NEO AVATAR GOVANANCE)。デジタルキャラクター界の「プロデュース・ディレクション・制作・運営・マネージメント」までワンストップで担当するマルチクリエイティブチームとなっており、その斬新なPVに注目だ


「ネガティブファイター」PV視聴は動画ページへ

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